椿歳時記

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フランソワーズ

DSCF4155.jpg

日本人でも、フランスが好きという人はたくさんいますね。
やっぱりお洒落なイメージなんでしょうか。
それともあの言葉の響きに憧れるんでしょうか。

フランス好きかどうかは別にして、
ポップスの中でも、シャンソンの要素もありますが、
フレンチポップスというジャンルがあります。

1970年代のフレンチと言えば、
シルビー・バルタン、
ミッシェル・ポルナレフ、(大好きでした。)
ジュリアン・クレール、
そして、マイフェバリート、
フランソワーズ・アルディですね。

ちなみに、80年代にアメリカに移住し
歳を取って、太ったミッシェル・ポルナレフが
何年か前に、あの白いサングラスと金髪で
パリ凱旋門広場を埋め尽くす観客の前で
ライブを行った映像を見ましたが、
やっぱり感動でした。
50年経ってもパリっ子に愛されてるのが
とってもうれしく思いました。

ヨーロッパのロックやポップスは
多かれ少なかれ、ビートルズに代表される
ロックやポップスに影響されているのですが、
フランスものにしても、ドイツにしても、
イタリアにしても、そのもともとのお国柄と
混じって、新しいポップスが生まれました。

どーせマニアックなネタなので
わかる人しかわからないということで、
超個人的なプログレ趣味の立場(どーいう立場だ。。。汗)
イタリアのP・F・Mです。
オランダはフォーカスですね。

今日はこのくらいにしておいてあげます。笑


| 音楽とライブ | 20:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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